SMS配信サービス

到達率90%以上! SMSは様々なビジネス課題を解決します

SMS配信サービスでは顧客への重要なお知らせの送信、予約案内や配送通知、マーケティング、プロモーション、ワンタイムパスワード、二段階認証など様々なビジネスシーンで活用いただけます。

法人向けSMS配信サービス

SMS配信サービスとは

法人向けSMS配信サービスは顧客とのコミュニケーション強化に最適です。

Eメールと比べて到達率・開封率が高いSMS(ショートメッセージサービス)を活用することで、これまで読まれていなかった情報が顧客に届くようになり、顧客との関係強化に繋がります。

SMS配信サービスでビジネス課題を解決

CM.comではSMS配信サービスを通じて、企業が抱えているビジネス課題や悩みを解決できるソリューションを提供しています。支払いの督促、採用候補者への求人案内、予約者へのリマインドメール、賃貸契約者への契約内容を一斉・個別配信できます。いつでも送りたい時に国内・国外の配信ルートを経由して発信することができます。

支払督促

郵送よりも低コストで、効率的に未入金を回収!代金回収率をアップ!

人材紹介

候補者にいち早く求人情報や採用状況などを連絡し、優秀な人材を確保!

飲食店・ホテル

予約案内やNO SHOW(無断キャンセル)を防ぎ、営業効率アップ!

不動産

賃貸契約希望者におすすめ物件をSMSで連絡し、物件成約率アップ!

企業のSMS配信を徹底サポート

SMS(ショートメッセージサービス)配信の需要は2015年〜2020年の間に急上昇。2021年には2015年の24倍にもなると言われています。CM.comの法人向けSMS配信サービスは、パソコンから個人の携帯電話へ簡単に一斉送信が可能です。

ショートメッセージは他のメッセージチャネルと比較して、90%以上の到達率と80%以上の開封率を誇ることが大きな特徴。

その高さは他のツールと比べても圧倒的に高く、近年では多くのビジネスシーンで利用されています。特に馴染みがあるのでは、セキュリティ強化の一環としての二要素認証やワンタイムパスワード。それ以外にも支払いの督促通知、マーケティング利用、社内の業務連絡など様々なコミュニケーションシーンで活用されています。

督促通知

マーケティング

二要素認証

業務連絡

予約リマインド

アンケート調査

SMS配信サービスを活用するメリット

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到達率90%以上!

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開封率80%以上!

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スマホ・ガラケーにリーチ!

SMS配信サービスの提供方法

オンライン配信

システム導入せずにSMSを配信したい

オンライン上でショートメッセージを送りたい電話番号と内容を入力するだけで送信できます。パソコンから簡単にSMSを1通から100万通まで一斉配信できます。

SMS配信API連携

社内で開発・他システムと連携したい

SMS配信APIサービスは基幹システムとの連携が可能です。シンプルなAPIでスムーズに実装できます。日本語の仕様書をご希望の方はお問い合わせください。

Mail SMS

メールソフトからSMSを配信したい

普段使っているGmailやOutlookといったメールソフトから配信できます。当社独自技術を用いいて、「電話番号@mail-sms.com」で送信が可能です。

CM.comのSMS配信サービスの機能

オンライン配信ツール

ITに詳しくなくても大丈夫。インターネット回線さえあれば、ログインして5分でSMSが配信できます。

送信者名設定

SMSの送信者名を電話番号もしくは英数字で企業名やブランド名に設定できます。

ドラッグ&ドロップでランディングページを作成して、SMSの本文に挿入できます。画像や長文を送れます。

>>ページ詳細

簡単設定で、普段使っているメールソフト(メールアドレス)からSMSが配信できます。>>Mail SMS詳細

URLクリックカウント

SMS本文に挿入したURLをいつ誰がクリックしたか把握し、効率的に顧客へのフォローアップができます。

世界199カ国にSMSが配信できます。

双方向のSMS配信

送受信ができる双方向SMS配信で顧客とリアルタイムでコミュニケーション。
※別料金がかかります。詳しくはお問い合わせください。

SMS認証

SMS配信を用いた本人認証で不正ログインや不正アカウントを防止できます。CM.comでは通常のSMS配信APIとSMS認証専用のAPIを提供しています。

>>SMS認証API詳細

シンプルAPIですぐにシステムに組み込めます。HTTPやSMPPで接続で、様々な開発言語に対応しています。

>>SMS配信API仕様書


CM.comの料金プラン

8.19円/1通

国内直収・国際網接続いずれも対応!

SMS配信サービスに関する
よくある質問

SMS配信サービスの導入を検討されている方から、よく頂く質問をまとめましたので以下からご確認くださいませ。

SMSとはショートメッセージサービスの略称で、携帯番号を宛先にしてメッセージをやり取りするサービスです。

個人間はもちろん、企業から個人へSMSを送信できます。その際、企業はSMSゲートウェイサービス(SMS配信ベンダー)を介す必要があります。

国内SMS配信にかかるコストは、8〜15/1通が相場です。

SMS配信ベンダーが提供する配信用の管理画面やその他サービスによって月額費用や追加料金が発生します。また、一方通行SMS(送信のみ)と双方向SMS(送受信)では料金形態が異なります。

さらに、配信する国によっても1通にかかる配信コストが異なります。例えば韓国は5円/1通、アメリカは0.6円/1通で、その国の通信事情によって全然違います。SMS配信ベンダーに問い合わせると、各国の配信コストを知ることができます。

弊社CM.com8.19/1通(日本国内)で提供しており、世界199カ国に配信できるネットワークを持っています。

SMSは原則1通全角70文字ですが、約600文字の長文も送れます。

送れる最大文字数はキャリアによって異なり、文字数に応じた課金の仕組みも異なります。詳細はSMS配信ベンダーに問い合わせることをおすすめします。

長文を送った際、最近のスマートフォンでは大きな吹き出しで1つのメッセージとして表示されます。しかし、古い機種では吹き出しが複数に分かれて表示されることもあるのでご注意ください

企業から個人の携帯へSMSを配信する方法は、SMS配信ベンダーが提供する管理画面から配信する方法自社システムにAPI連携させて配信する方法があります。

基本的には企業からSMS配信する際は携帯からではなく、パソコンからとなります。

上記2種類の配信方法に加えて、弊社CM.comではメールアドレスから配信できるMail SMSも提供しています。

SMSを送るメールアドレス/ドメインを登録いただくだけで、普段使っているメールソフトからSMSが配信できます。

身に覚えのあるSMSはクレームになりにくいと言われています。

予約のリマインドや支払督促、配送連絡や決済連絡など、SMS受信者に身に覚えのある内容はほとんどクレームになりません。受信者がおこなった行為に対するリマインドやお知らせ「通知」に分類されます。

一方、宣伝目的のSMSは送る前に受信者から配信許諾(オプトイン)を取得しなければなりません。SMSはメルマガ同様に「特定電子メール法」が適用されます。

詳しくは日本データ通信協会に掲載されているガイドラインをご参照ください。

SMS配信サービスに関する情報を発信